カテゴリー:読書

  1. 著者:指南役         ※著者である指南役さんとは、 エンターテインメント企画集団だそうだ。   つまり、世の中を通暁して 「おもしろいネタ」の追及に 日夜、営んでいる人たち。   まぁ~「その道」のプロというこ…

  2. <経済の自立がなければ、精神の自立はありえない>   →「お金」のやりくりに日々、 頭を悩ましていると 「何も」考えることができなくなる。     例えば、明日、何を食べれるだろうか?   と、必死になっている時に 「い…

  3. 織田信長というと、 鈴木は、とっさに永井豪の ある漫画を思い出すのです。     ※永井豪:『ギューティハニー』に 代表される、色艶のある漫画の先行者。       「うつけもの」(愚か者)と 周囲から言われる彼が …

  4. 川本三郎さんの本 『男はつらいよ を旅する』を読んだ。     彼は、旅、映画に関する題材を 好んで書く随筆家。     特に、映画のロケ地を旅して 書くエッセイはとてもいい。   ※映画の簡単なストーリーを書き さ…

  5. 今日は、読書感想文。   ※ブログを書くのに、 いいネタがなかったということ(苦笑)     ※松平洋史子さんは、   水戸徳川家の流れをくむ 松平家の末裔。   水戸徳川家といえば 「梅里」の雅号で有名な水戸黄門で…

  6. 日本の古典を 全部「音読」しようと決めてから、、、   ほぼ1年が経過した。     『古事記』から始まり はじめは順調であった。   と、いうのも、   鈴木は歴史が大好きなので 問題なかったのです。     …

  7. ※苫米地英人さんといえば オウム真理教事件で   洗脳された女性信者を 改心させたことでも有名だ。   つまりは、「心理学」の権威。     この方が、書いた本について 鈴木が個人的な意見を書くのは お門違いのように思…

  8.  鈴木は、「勉強法」について 書かれた本は ついつい読んでしまう。     と、いうのも   「脳」は、100のうち3しか 働いていない、というのが定説だ。     これが、12とか23 働くようになったら どんな…

  9. 以前、ある方にこう言われた。     「鈴木さん、よく、ブログ続きますね、、、」   「んっ、、、」     「鈴木さんが書かれているブログのことですよ」   「あぁ~、ブログのことですか、、、」     「なぜ、…

  10. 鈴木の趣味は、     短期間ベースでは、   ・映画鑑賞(映画館での鑑賞) ・読書(読者大賞、このミス)   ・散歩というか散策、放浪 ・プール     長期間ベースでは、   ・旅行     なのだが、…

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