心臓だけは癌にならない

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あなたに質問です。

 

「現在、癌で亡くなる方は、
かなり多いですが

 

人間の体の中で唯一
癌にならない箇所があります。

どこだと思いますか?」

 

「そんな場所ってあるの?」

 

「それが、あるのです」

 

「ん~ん、、、どこかな?」

 

 

・・・・・・

 

 

それは、心臓なのです。

 

「心臓癌って聞いたことが
ありますか?」

 

「そういえば、ないですね。

ん~ん、言われてみればそうだ。
目からうろこだな、、、」

 

「そうですよね。

聞きませんよね、
心臓癌って、、、」

 

「では、唯一、癌にならない心臓と
癌になるうる内臓とでは
なにが違うのでしょうか?」

 

「・・・・・・」

 

 

答えから言うと、
心臓には血流が
絶えず流れこんでいます。

 

そうしないと、
生きていられないからですね。

 

しかし、癌になりうる
可能性がある他の臓器には、


血流が絶えず流れなくてはいけない
環境にないのです。

 

例えば、胃袋に血液がいかなくても
当座は死なないようにね、、、

 

 

と、いうことは

癌にならないためには
すべての臓器に閊えなく
血流を流せばいいのでは?

と、なります。

 

 

イメージして下さいね。

 

すべての臓器に流れ込む血管。
その中を、真っ赤な血が
勢いよく滔々と流れている。

 

そして、血液は、
そこら辺に生息している
がん細胞や、悪さをするウィルスなどを

根こそぎこそげとって


その痕跡をなくすように流すのです。

 

 

 

追伸
ヨガの行者には、思念(=イメージ)で
ある臓器を動かして、
汚い血液のクリーニングを
する人たちもいるそうです。

 

 

イメージの力は強いのです!

 

 

 
 
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