-井本整体横浜室-よしみ整体[鈴木好美]

神奈川県横浜市保土ヶ谷区西谷町766-4ルミエール1階

09.02 イブラヒモビッチがいてくれればなぁ~

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鈴木です、

 

昨日は、久しぶりにテレビを見た。

次回のワールドカップサッカーアジア最終予選。
日本とUAEのゲームだった。

 

日本のホームゲーム。
※サッカーではホームゲームの勝率が
異常に高いのは皆さんもご存知のとおり。


それなのに、、、


前半、セットプレーから本田がゴールを入れるも
次第に尻すぼみの状態へ、、、


こんな感じのゲーム展開をよく見る。


ボール保持率は日本が圧倒的に
上回っているのに、ゴールまではたどりつかない。


(やばい感じだな)


と、思っているうちに
同点に追いつかれ逆転。


(またか、、、この展開)


いいところまでいくのに
ゴールを奪えない。


ゲームを見ているうちに
(奪えないよ、これじゃぁ~)って思う。


だって、ゴール前でボールを受け取った選手が
ゴールに向かって打ち込まない

 

パスの相手先を探してわざわざ味方がいる
サイドにボールを蹴ってチャンスを逃すから。


なぜ、ペナルティエリアに入っているのに
ゴールに向かって蹴り込まないの?


ペナルティエリア内では、守っているUAE側は
大変なリスクを負っているのに。

 

 

・突進してくる選手を引っかけると即 PKだし。
・浮いてくるボールに手が触れると、同じく、PKだし。
・蹴ったボールが間違って相手のDFに当たり
 オウンゴールになりうかもしれない  

 


なのに、、、

 

 

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なぜか、日本人プレイヤーは 
ゴールに向かって蹴らない


ほんと、素人である鈴木は、
本当に不思議に思うのです。


そして、いつも思うのですが、、、


こんな時、現在、イギリスプレミアリーグの
マンチェスターユナイテッドで活躍している
イブラヒモビッチ選手を思い出すのです。

 

彼は、こんなケースであれば
100%、シュートを打つ。

 

入るか、入らないかは
「俺には関係ないぜ。ハハハ」てな感じ。

 


味方が近くにいても無視。

サイドにいる味方にパスをする、という
選択肢も無いのか、、、

 


そればかりか、


自分がシュートを打つのに
邪魔であればそいつを押しのける。

 

「俺の邪魔をするな!」と言わんばかり。

 

 

 

そして、結果を出すのです。

勝利という。

 

 

 

こういうアクの強い選手が

日本に出てこないかな、、、

 

 

 

追伸

イブラヒモビッチ、きっとこいつは子どもの頃

「いじめっ子」だったと思う。

 

そういう顔しているものね。

 

 

 
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