焦らない妊活が結果的に正しい

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まずは、この話しから始めます。


結婚前から、よく知っていた
2組(ふたくみ)のカップルが
同じころ結婚した。


はたから見ても、相性といい、
仲の良さと言い、お似合いの2人だった。


ところが、何年しても

「赤ちゃんが生まれた」との
連絡、というか、うわさも聞かない。


(ん~ん)


この辺の話しは、とても微妙なので
こちらからわざわざ連絡して、
聞くわけにもいかない。


(あのぉ~、ベビィ~は、、、)とは
ちょっと聞きにくいものね。


その間、当事者としては
いろいろとあったと思うなぁ~。


そんでもって、その2組が
結婚してから10年あまりが経った。


すると、


その年の年賀状で、

いきなり、その夫婦と赤ちゃんが
写っている写真が来た。

こぼれそうな満面の笑み

そして、躍動感に満ちた字で


「我が家にも、天使が
舞い降りてきました」

と、書かれている。


(あっ、産まれたんか、、、)と。


そして、

(良かったなぁ~)と。

 

ところが、その写真を
よく見ると、、、

 

双子ちゃんなのです。


その2組のカップルは
2組とも双子ちゃんでした。


世間では、結婚後
長い時間を経て

出産した時は、
双子のケースが多いと聞きますが、、、


公式には、そんなデータは
ないようです。


それからしばらくたって
この2組の夫婦に会う機会があって
ここらへんの所を聞いてみたら

こんなことを言っていました。

 


「早く子どもが欲しい、と
思っていた時は全然ダメだった。

 

でもある時から、夫婦2人だけの
生活もありかな、、、

 

と、思ったら、
妊娠していたのがわかったのよ」

 


(でも、そんなものかなと。。。)


と、思います。

 

 

 

追伸
整体的には、


男子であれば、

性と関係のある腰椎1、3番の可動性
付けるように指導します。


女子であれば、

子宮、卵巣と関係が深い
手首、足首の狂いを修正します。

 

それから、股関節の可動性
付けるように指導します。

 

赤ちゃんの寝床である子宮を
いい環境にする感じですかね。

 


いずれにしても
この2組のカップルのように

 

赤ちゃんは、こうのとりが運んでくると
いうのが正しいのではないかと

鈴木個人は思っています。。。

 

 

 

 

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