にゃん子でも出来ることがなぜ、人間はできないのか?

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にゃん子は、具合が悪くなると

 

・ご飯を食べない
・水を飲まない
・静かな暗い所に移動する

などして、じ~っとしている。

 

とにかく、じ~っとしている。

 

良くなってくると、静かな暗い所から
水を飲みにやってきて水を飲む。

 

初めは、飲むというより
唇を濡らす程度。

 

そして、次に
ほんの少しだけご飯を食べる。

そして、元気に動きまわりだす。

健康を自分の力で取り戻したのですね。

 

 

鈴木は、にゃん子を
飼ってはいないけれど

 

にゃん子を飼っている人に
その話しをすると

「そういえば、そうだなぁ~」と言う。

 

 

にゃん子に比べて
人間は、病気になると食欲も無いのに

・薬を飲むためにご飯を食べる

 

のどが渇いてもいないのに

・薬を飲むために水を飲む

にゃん子は病気をしても
何もしないで体の本能に
身を任せて自然に元気になる。

人間は病気をすると
いろいろと工夫をして
かえって調子が悪い。

どっちの道が正しいのだろうか?

 

 

にゃん子を見るたびに
そんなことを思います。

 

 

 
 
 
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