お腹が「きゅう~っ」と鳴ったら生命が喜んでいると思うのです

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毎朝、道場に着いてから
掃除、湯沸かし、PCの電源を入れる。

 

更に、この時期は暑いので
着替えをする。

勝負服じゃなくて
勝負下着に替える。

 

と、いっても下着を替えるだけ。

 

でもね、これをするだけでも
体が「しゃっき」となるのです。

 

すると、なぜか「やる気」が
体の奥から出てくるのです。

 

(今日も、頑張るぞって、、、)

 

実に、単純です。

 

 

それから、冷蔵庫に冷やしてある
フルーツを1種類だけ食べる。

 

今日は、紫色のぶどう。
どんな品種なのかわからない。

 

でも、口に含んでみると

 

「うまい」

 

紫色のぶどうの栄養分が
内臓にしみていく感じがする。

 

肝臓か?
脾臓か?
膵臓か?

 

そんなことわからない。

 

でも、イメージの世界で
紫色のぶどうの栄養分が

弱っている内臓に

しみていくのを脳裏にまざまざと感じる。

 

すると、

お腹が「きゅう~っ」と鳴る。

 

(あぁ~、ぶどうのエネルギーが届いたんだ)

 

と、勝手に思うのです。

 

 

 

追伸
「鈴木さん、そんなこと科学的にありえませんよ?」

 

「鈴木もそう思いますけど、、、

お腹が「きゅう~っ」と鳴ったんですから
それはそれでいいんじゃないですか。。。」

 

って、思うわけです。

 

この曲、いいですね♪

 

 

 

 

 

 
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