弱い呼吸器を強くする腸骨体操

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まだ11月だというのに初雪ですか?

 

日本はもはや
四季がきちんとやってくる

住みやすい国じゃ
なくなってきましたね。”(-“”-)”

 

特に、春と秋が短くて

夏→冬  

みたいな。

寒暖の差が
ジェットコースターのように
ズドーンですものね、、、

これは、体にとって相当につらい。

多大なストレスがかかっています。
ホントに、、、

に体に余裕のない方には

生活していくに
不都合な時代になりました。

 

 

あなた「鈴木さん、体に余裕がないって
どういう意味ですか?」

鈴木「呼吸器が弱い方ですね」

 

「呼吸器が弱い?

イメージがわかないなぁ~」

 

つまり、こんな方

 

・胸が薄い
・おしりが下がっている
・あごが上向き

 

の方が、呼吸器が弱く、

激変する天候について
いけない方なのです。

 

あなた「そうなんですか、、、」

鈴木「はい」

 

あなた「何かいい対処法ありますか?」

体の中には呼吸器の最大の急所が

腰の箇所にあります。

「呼吸器活点」と、いいますが

場所は、ベルトが引っかかる線上にあります。

呼吸器が弱い方は、この箇所が

・ミゾがない
・力がない

ようになっています。

ここのミゾがあき、

力がついてくるようになると

次第に、呼吸器が強くなってきます。

 

今でさえ、こんな移り変わりの

激しい天気です。

 

これから、昔の日本のように
温暖な天気に戻ることは
考えにくいです。ホントに

ですので、環境に順応するしか
方法はありません。

呼吸器を強くすることです。

そのためには、「腸骨体操」がいいです。

「なんで、よくなるの?」と聞かないように、、、

 

そんなことを聞く方は

呼吸器=腰 が弱い方なのです。

 

理屈ばかりで実行しない方なのです。

 

 

追伸

紹介している体操を知りたい方は、

下記からどうぞ。

 

腸骨体操『胃と腸が強くなる整体法』86ページ

<<<井本邦昭先生の著書はコチラ>>>

 

 

 

 
 
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