食べ物の味がわからなくなったら食べない

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1年間ありがとうございました

 

本日、午前中に患者さん2人を
診させていただき
本年の営業は終了です。

 

大晦日の忙しい中
来て下さる患者さんには
感謝の言葉しか思い当たりません。

ほんとうに1年間ありがとうございました。


いきなりですが、来年は、
ブログを毎日書くつもりでいます。

 

あなた「鈴木さん、ホントですか・」

嘘じゃないよ~と、言いたいところだが

休んだ前科があるからね、、、
信用してくれないでしょうね。(涙)


自宅にあるノートパソコンの

デスクトップ上には


書こうと思ってネタを

集めたフォルダーで
いっぱいなのですが、、、

 

内容をよくしようと思うと
書けなくなってしまい、、、

 

いかん、いかん
言い訳でした。すいません。”(-“”-)”

 


※本部での特別セミナーや
地方で行われるセミナーがある時は
休むのでご了承を、、、

 

(結局、毎日、書かないということね、、、)

 

妙な突っ込みはしないようにね。

 

 

今年最後ということで
少し整体について書きますね。

 

忘年会、クリスマス、正月ということで
どうしても食べすぎてしまう傾向があります。

 

食べるな、とは言いませんが
ほどほどに、、、が賢いです。

 

食べる量の多少が食べすぎではありません。

 

自分の食欲の要求以上に食べると
それは食べすぎに当たります。

 

たとえ、それが、小ぶりの鳥の唐揚げといえど、、、


あなた「じゃ~どうやってそれを知るのですか?」

鈴木「食べ物の味がわからなくなった時が
止め時なのです」

 

あなた「そうですか、、、」(ショボン)

 

 

では、良い年を。。。

 

 

 
 
 
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