JALの勝ち

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先日(11/28)の11時から
JAL、ANAともに先行チケットの予約が始まった。

 

※鈴木は、JAL、ANAともカード会員
一般の方は1日遅れ。特別会員は1日前。

 

鈴木がゲットしたいチケットは
JAL、ANAとも乗り入れている都市なので

 

本音を言えばチケットが取れるなら
JALでもいいしANAでもいいのです。

 

 

10時59分にPCをネットに繋ぎ
JAL、ANAにログインする。

 

11時になった瞬間

両社とも繋がらない。

 

「ただいま、サーバーがいっぱいなので
しばらくたってからアクセスするように、、、」との文言が出る。

 

(そりゃ~そうだよね)

 

誰でも、安いチケットが欲しいからね、、、

 

 

その後、何度かログインするが
初めにヒットしたのがJAL。

 

11時08分。

 

昔は、ANAがいつも先だった
印象があるのだが、、、

 

 

ある時から、その感じが変わり
JALが先行するようになった。

 

感覚的に言うと「嵐」が
イメージキャラクターになってから、、、

 

その頃、JALは、
会社がつぶれるかもしれないという
会社存続の剣が峰までいっていた。

 

そこへ、京セラ創業者の稲盛さんが
救世主として最高経営者になった。

 

そして、何かが変わった。

理由は、よくわからない。

 

でも、今回の予約の繋がりやすさだけを考えても、
JALは確かに変わった。

 

 

つまり、私も含めてそうだが
日本の各社の飛行機は基本的に安全。

 

テロに合う可能性もロンドンやパリとは違う。

 

こうなると、予約の取りやすさに目が行く。

 

PCを前にして無駄な時間を取りたくないもの。

早く、繋がって、予約を取れる方を選ぶ。

 

 

 

その結果

鈴木は、4便予約したが
すべてJALになった。

 

 

 

 

追伸
ANAも好きな会社だが
予約入れるだけで、こんなにも手間(=時間)が
かかるのはマイナスだ。

 

鈴木みたいな良質なお客様を

無くすことになるよ。。。

 

 

アディオス!

 

 

 

 

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