今日の話しは、、、
日本で生きる我々にとって
アメリカ出身のサービスが
いかに大きな影響を及ぼしているのか?
と、言ったお話し。
朝、起きる。身支度を整え道場へ。
耳に、Bluetooshのイヤホンを付ける。
Appleのiphoneで、
YouTubeの登録チャンネルの動画を検索。
その音声を聞きながら通勤する。
道場に着く。
PCの画面を立ち上げGmailを開く。
※Gmailは、Googleのサービス
WordPressで、ブログを投稿。
そのブログは自動的にtwitterへ。
買い物の必要があれば
まずAmazonへログイン。
日用品の決済はVISA。
去年は、Zoomにもお世話になった。
コロナワクチンは、モデルナ、ファイザー。
どれもこれも、、、
身の回りのサービスは、
すべてMade In USAだ。
追伸
鈴木は、FB、インスタグラムは
使わないが、この2社もMade In USA。
つまり、日常の生活のプラットフォームは
すべてMade In USAで占められているわけだ。
その結果、、、
過去20年の日本、欧州の株価はイマイチだが、
アメリカの株価だけは調子がいいのです。
それだけアメリカのテック企業の
影響下にあるわけだから、
アメリカの意向には逆らえないのですね。
それにしても、アメリカの起業家たちは
次から次へと新しいハイテクを開発していく。
その理由は何かな?
と、考えさせられた。
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