保育女児が読めたのは「よしみ」まで

この記事は1分で読めます

Pocket

「あ~ぁ、今日は

記事を出すことは無理かな~ぁ」と、


なかば

あきらめモードに
なりかけた17:52の話し。


道場の窓の外から
かわいい幼子(女の子)の声が
聞こえてきた。

 

※鈴木の道場は商店街に面している。
ここから徒歩2分先に保育園がある。

このブログを書いているPCは
道路に面している窓の前にある。


寒さなのからか
空気が乾燥しているからなのか

は、わからないが
声がとてもよく響き、聞こえる。


車が行きかう音のあとに、、、


韻を踏むようにゆっくりと

「よ・し・み」

と、言っている。

 

 

(あっ、近くの保育園の子だな。
今、ママがお迎えに行ったのか?

 

年中か年長さん、

字を覚えたばかりだな?

 

窓に貼ってある看板を

読んでいるんだな?)

 

 

その1秒後、

 

園児「ねぇ~ママ。

よ・し・みの後って
何て書いてあるの?」

 

ママ「よ・し・みの後には、
整体(せいたい)って書いてあるのよ」

 

「ふ~ん」

 

 


しばらくして
母娘の笑い声が聞こえてきた。

 

 

 
 
 
 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

スポンサーリンク

いつも応援ありがとうございます!!

いま何位?!

人気ブログランキングへ
1日1回 ポチッと応援いただけると嬉しいです^^