寝ている時に「痛い」のは進行性のものです

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結論から言いますと、、、
 
 
脅かすわけじゃないけど
 
その痛みは、放置していても
改善はしないです。
 
 
痛みが、どんな痛みにしろ
 
肩の痛み、腰の痛み、背中の痛み
足裏の痛み、膝の痛み、太ももの痛み
 
 
その痛みが原因で、
 
・途中で目を覚ます
・そこから寝ることができない
・そもそも寝付けない
 
 
ようで、あれば、、、
 
 
速やかな「調整」が必要です。
 
 
 
「何とかなるであろう、、、」
「一過性のものだろうとか、、、」
 
根拠の無い理由を付けて
何もしないのはほとんどが男性です。
 
男は、女と比べて
「ビビり」です。弱虫です。
 
いざという時、
「根性がすわる」のは女です。
 
火事場のくそ力は、たいてい
年取った婆ぁ~さんがやるものです。
 
 
※あくまでも、自分の経験で
言っております。(涙)
 
 
 
それで、ず~っと放置しておいて
 
半年ほどして、奥さん、母親に
首根っこをつかまれて
 
同伴して病院に行くようです。
 
 
でも、その時には、時間が
経っているわけで、、、
 
当然のごとく「悪化」しているのです。
 
 
そうなると、「改善」するまでには
「時間」がかかるものなのです。
 
 
何でもそうですね(苦笑)
 
人間関係でも、こじらせてしまうと
修復するにも時間がかかるようにね、、、
 
 
だから、そうなる前に、
 
自分の感覚を研ぎ澄まし、
自分の状態をしっかりと把握したいものです。
 
 
 
 
 
 
追伸
寝ている時というのは
体の全身の筋肉が、気持ちよく
緩んでいる状態なのです。
 
つまり、「リラックス」状態。
 
そうでないと、そもそも
眠ることができなくなります。
 
 
 
その時に、緩まない
筋肉、じん帯、関節などがあると
 
脳が過敏になり、「寝る」ことが
できなくなるのです。
 
 
これが「進行性」
徐々に悪化している状態なのです。
 
 
だから、寝ている時に
「痛い」ことが
3週間続くようであれば
 
一刻も速い処置が必要です。
 
 
 
 
 
 
 
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  1. 2014 06.12

    1日 10,353人

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