今日は、音楽家のバッハの話。
バッハと言っても、、、
オリンピック委員会会長の
バッハさんではなく
『パルティータ』
『チェロ無伴奏組曲』
『ヨハネ受難曲』
ほか多数の名曲を作曲したバッハの方。
鈴木は、バッハが好きで、、、
道場のBGMとして
1日中、流していた時期もあったが
この頃は、止めている。
と、言うのは、、、
バッハの曲が、魂に食い込むような
そういう特徴の音楽であるために
鈴木の施術の印象よりも、
バッハの方が優ってしまうからなのです。(涙)
何とも情けない話しだが、、、
事実はそうなのだから
何の弁明もしない。
そんな時、、、
到知出版メルマガで
バッハのことについて
こんなことを言っていた。
それは、、、
「常に世界一の音楽家に
聴いてもらうつもりで演奏をしておる。
たぶんその人は、
そこにはおらないだろうが
そのつもりでおる」と。
バッハは作曲家である前に
オルガンの奏者だったのです。
追伸
バッハ、信仰篤い人だったらしい。
鈴木も、手に気を込めて
目の前の1人の患者さんに接していきたい。
こんなことを思った。。。
参照:到知出版メルマガ
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