と、いうのも、、、
先日、アメリカの
CIA(諜報機関)
FBI(連邦警察)
が、書いたレポートを読んだからだ。
「鈴木さん、そんなのを
読んでいるのですか?」
「はいっ、読んでいます。
CIA(諜報機関)
FBI(連邦警察)
は、その職責の関係から、、、
被疑者の口を割らせることに関しては
おびただしい研究をしております。
なぜなら、アメリカという国益のためです。
つまり、国を守るためですね。
そのレポートによれば、、、
真っ当な「人間」であるならば
「嘘」を付く時には
必ずその証拠として
顔の表情、視線、汗に出ると言うのだ。
鈴木自分のことで考えてみても
「嘘」や、心にも無いことを言う時は
表現がいつもより大きくなったり
声がでかくなるから、よく理解できるのです。
要するに、何を言いたいのか、
と言えば、、、
人は、「嘘」を付くことを
DNA的に許可されていないのです。
つまり、「嘘」をつくなよ、と。
と、いうわけで、、、
鈴木は、患者さん、友人、家族には
「嘘」は絶対に言わないようにしています。
追伸
自分にとって拙い話しは
「無言」を通しています。
無言なら、言わないのと
いっしょですからね。(苦笑)
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