結論から言うと、、、
患者さんが、話しをしてもらいたい場合には
話しをするが、そうでない場合にはしない。
例えば、操法をした後で
便意が生じたり、尿意が生じたりする場合は
患者さんは、無意識に
「もじもじ」したりするので話してはいけない。
次の用事が入っている時も、話してはいけない。
患者さんが迷うことを、話してはいけない。
つまり、アドバイスは1つか2つ。
「鈴木さん、そんなの当たり前でしょ」
と、言われるが、、、
これって結構、難しい。
反対に、患者さんが聞きたいことに対して
鈴木が必要最小限のことを話すのはいい。
しかし、、、
患者さんが聞きたくないことを
べらべら話すのは、
患者さんにとっては
鈴木の自己満足であり余計なこと。
だって、聞きたくないことを
聞かされてもね、、、
追伸
つまり、どんな時でも、
相手の要求に従って、
行うことが重要になりますね。
あうんの呼吸と、いうことです。
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